115話の感想です。まだご覧になっていない方はご注意ください。
尋問開始→開幕カード手裏剣
カードは武器。シェリーさんがリアルファイトキャラで定着しつつあるような気がします。
両親がいた頃は普通にお嬢様だったんですし、女の子らしいところももっと見てみたいです。
TFスタッフさんお願いします。
ジャック「さあ、続きを話せ!」
携帯の録画で見たのであんまり自信がないんですが、このシーンのジャック泣いてますよね?
アキのなんともいえない表情がすごく好きです。
イェーガートークンの大量発生。どうして両親も配偶者で顔がそっくりなんですか(笑)
もうこの世界には人種レベルでイェーガー人がいるとしか思えません。
ここでまさかのサテライト3人組の幼少時の回想。
世にも珍しい遊星の食事シーン。分けあいっこは微笑ましくて良いですね。
ピリ辛レモンヌードルの箱に書かれた『うまいヨ』が卑怯すぎます。
ジャックは鼻水を拭きましょう。
「それは俺も忘れはしない!」真顔で全力でボケないでください遊星さん。
そして再びカード手裏剣。明らかに箱の奥行き>カードの幅なんですが、突っ込んだら負けですね。
ディヴァインおじさんとタイマンはれますよこれ。
遊星「そんな未来でいいのか?」→イェーガー「はっ!」 どうしよう……。すごくいいセリフのはずなのに、カップラーメンが随所随所に挟まれるせいで、どうしても笑いが……。
ようやく詰めデュエルへ。カップラーメンマン(本物)の登場です。
第一走者イェーガーさん。この端末を使ってたのに、詰めライディングデュエルのルールを知らなかったのはちょっと無理のある気が……。
あ、でもこの端末を使わずに任務だと言って他のゲームで遊んでれば一応矛盾はないですね。
第二走者アキ。SDアキが可愛すぎて生きるのが辛い。ハートサングラス、ウインク。もうだめです。
第三走者ジャック。素晴らしすぎるジャンプ力。
でも残念なことに、細かいことを気にしないあたりまだ脳筋具合が抜けていないようです。
それにしても、Cシリーズ強すぎる……。
第四走者遊星。やっぱり締めは主人公ですね。
メンラードは食べられてしまいました。
遊星「ふっb」←イケメン その後の会話でも謙虚なのが本当に遊星らしいです。
今回の作画監督さんは、小林一三さんでした。
抜群の安定感。武藤さんと小林さんは本当にムラが少ないですね。
でも、アバンで崩れてるわけじゃないんですけど、ジャックの作画にちょっとクセがある箇所があった気がします。
そして、また次回予告に持っていかれました。
帽子をかぶると遊星が一般人に!TF主人公に帽子を借りるけど髪が入らない、というネタを密かに温めていたんですがお蔵入りですね!
纏め髪シェリーさんマジ美人です。ブルーノちゃんだけハンバーガーが無い謎。
来週の水曜日が待ち遠しいです。
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